アニキとゴマダラチョウ

久しぶりにカチンと来たね。
打たれて、それですねるのは良いけど、ダッグアウトから配球のガイドであれ投げろ!ってシグナルだしたら、ダッグアウトの指摘でキャッチャーの感覚とかそういったのを無視してやっていて、打たれたら、それは投手の捕手の責任なんですか?ってことに。
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それ、変えたほうが良いよ。何者は言わないが、昨日の友人の対話であるとね。そういうことがまかり通っているという事象ね。
すでに変えないといけないでしょうね。そうでなければ、無策、無抵抗にキャッチャーも打たれるようなそういった配球をしないでしょうしね。
で、責任はだれ?という対話にはならないのかね?って。打たれた投手がきちん投げないからってことになったら、それこそ最悪ですよ。ほんとに、投手に打たれても、ダッグアウトからの指摘なんであんなに投げろってね。説得する投手にする場合はあるかもしれないけれどもね。
必死、ダメだわ。こういう首脳らがね。本年でやめてもらうしかないわ。これはね。厳しいわ。

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